商品3R情報の表示方法実証実験
西友荻窪店
■実験対象商品
洗濯機・乾燥機
冷蔵庫
■表示位置
価格表示のすぐそば
縦横12×10cm
その他に冊子、ポスター、PCによる環境情報の検索など。
商品の比較情報はグリーン購入ネットワークのエコ商品ネット由来。
発見
+比較がしやすい
+カラフルなデザインで遠くからでも視認性高い
+大型の製品なので情報を載せるスペースが多い
+客によって情報の優先順位が異なるので、多様性を重視
−情報はメーカーのものであり、小売り独自ではない
−3Rそのものについては解説がない(別途情報が必要)
−評価の根拠となる情報がどこにあるのかよくわからない
西友荻窪店
■実験対象商品
洗濯機・乾燥機
冷蔵庫
■表示位置
価格表示のすぐそば
縦横12×10cm
その他に冊子、ポスター、PCによる環境情報の検索など。
商品の比較情報はグリーン購入ネットワークのエコ商品ネット由来。
発見
+比較がしやすい
+カラフルなデザインで遠くからでも視認性高い
+大型の製品なので情報を載せるスペースが多い
+客によって情報の優先順位が異なるので、多様性を重視
−情報はメーカーのものであり、小売り独自ではない
−3Rそのものについては解説がない(別途情報が必要)
−評価の根拠となる情報がどこにあるのかよくわからない
am/pm ヒアリングまとめ
UEDA
○コンビニ業界と環境
・コンビニで扱われる環境配慮商品はほとんど雑貨
・環境配慮商品の欠点はない!?
「長持ち」など、イメージとしてプラスになりやすくなってきた
値段も、「省エネ」など、長期的に見れば低価格ともいえる
・食品は好みが優先し、消費者が「環境」を求めない
おにぎりや弁当はコンビニがつくるが、飲料などはメーカーのつくるものを売るしかない
・コンビニは「便利」が最優先
・コンビニはどこも、最近できた「食品リサイクル法」「容器包装リサイクル法」に
取り組むことを優先している →法の強制力は大きい
・コンビニという店から消費者への「しつけ・マナー」的な取り組みは難しい
会社や学校でする方が断然効率的
・商品のよさを伝えるという情報は伝えやすいが、環境は、情報として伝えるメリットに欠ける
消費者の購買につながるのは、健康ぐらい
・取引先は、ISOを基準に選定している
・コンビニの側から、「環境」だけに特化して独自に商品をpushすることはない
「売れる」につながらないから」
・コンビニは安定供給が第一なので、「売れる商品」を推奨する
無駄な在庫を作らないというのが前提
○情報
・消費者に向けた比較的有効な情報とは、地域密着の情報
・一番情報を伝えられるのは「よい場所での声かけ」
それ以外なら、TVモニター・吊り広告・POP
・ただ、「コンビニでの買い物は30秒」なので、その中での情報発信は難しい
・30秒の中で上をキョロキョロ見る人はいない→客は目線より下のPOPなら見る
・よって、店舗よりもフリーペーパーなどの方が、コンビニの情報を知ってもらうには有効
(店舗の中よりも街で情報を与える方がよい!?)
・客はコンビニでは、買うものに関してのみ、商品POPを見る
○消費者リサーチ
・ポイントカードによる顧客情報管理と調査会社に依頼するアンケート
・消費者調査への投資は大切
○レジ袋関連
・建物全てが1つの企業で独占されているビルなどに入っている店舗では、
マイバッグを配ってレジ袋の削減率大幅UPに成功している
○GM班へのアドバイス
・ゼミだけでは難しいので、企業や大学など、周りを取り込んで!
・研究や取り組みの評価方法は、自己満足に終わらない計画・目標を立てること!
なるべく数値化された目標を立て、それを達成できたかを評価する
・漠然とやり始めるのではなく、やったらどうなるかを想定すること!
・ポスターは貼っても読まれないので、何か知らせるなら声かけが一番!
・取り組みを始めたら、知らない学生がいないように、学生全員に伝えて徹底的にやること!
UEDA
○コンビニ業界と環境
・コンビニで扱われる環境配慮商品はほとんど雑貨
・環境配慮商品の欠点はない!?
「長持ち」など、イメージとしてプラスになりやすくなってきた
値段も、「省エネ」など、長期的に見れば低価格ともいえる
・食品は好みが優先し、消費者が「環境」を求めない
おにぎりや弁当はコンビニがつくるが、飲料などはメーカーのつくるものを売るしかない
・コンビニは「便利」が最優先
・コンビニはどこも、最近できた「食品リサイクル法」「容器包装リサイクル法」に
取り組むことを優先している →法の強制力は大きい
・コンビニという店から消費者への「しつけ・マナー」的な取り組みは難しい
会社や学校でする方が断然効率的
・商品のよさを伝えるという情報は伝えやすいが、環境は、情報として伝えるメリットに欠ける
消費者の購買につながるのは、健康ぐらい
・取引先は、ISOを基準に選定している
・コンビニの側から、「環境」だけに特化して独自に商品をpushすることはない
「売れる」につながらないから」
・コンビニは安定供給が第一なので、「売れる商品」を推奨する
無駄な在庫を作らないというのが前提
○情報
・消費者に向けた比較的有効な情報とは、地域密着の情報
・一番情報を伝えられるのは「よい場所での声かけ」
それ以外なら、TVモニター・吊り広告・POP
・ただ、「コンビニでの買い物は30秒」なので、その中での情報発信は難しい
・30秒の中で上をキョロキョロ見る人はいない→客は目線より下のPOPなら見る
・よって、店舗よりもフリーペーパーなどの方が、コンビニの情報を知ってもらうには有効
(店舗の中よりも街で情報を与える方がよい!?)
・客はコンビニでは、買うものに関してのみ、商品POPを見る
○消費者リサーチ
・ポイントカードによる顧客情報管理と調査会社に依頼するアンケート
・消費者調査への投資は大切
○レジ袋関連
・建物全てが1つの企業で独占されているビルなどに入っている店舗では、
マイバッグを配ってレジ袋の削減率大幅UPに成功している
○GM班へのアドバイス
・ゼミだけでは難しいので、企業や大学など、周りを取り込んで!
・研究や取り組みの評価方法は、自己満足に終わらない計画・目標を立てること!
なるべく数値化された目標を立て、それを達成できたかを評価する
・漠然とやり始めるのではなく、やったらどうなるかを想定すること!
・ポスターは貼っても読まれないので、何か知らせるなら声かけが一番!
・取り組みを始めたら、知らない学生がいないように、学生全員に伝えて徹底的にやること!
GM班(AEONヒアリング)MTG in 幕張 7月17日(火)17:00 Start
<レジ袋>
・有料化導入以前インセンティブを変更したことによって、マイバッグ持参率が高まった。(エコ商品あげる→100円分のお買い物券)
・インセンティブを付けても13〜15%に留まっていた持参率→有料化に踏み込むしかなかった。(欧米では有料化が有効な手段であるということが確認されていた)
・消費者調査によって有料化が導入されても、8割の顧客は買い物に使うスーパーを変えない。2割の顧客は変える。実際に二割も減ってしまったら、店は潰れていまう。周知活動を徹底させることによって、1〜2%の現象にとどめている。
・地域団体、行政、メディアといった幅広い団体との協力が必要。
・有料化を実施している店舗の選定理由・・・マイバッグ持参率が高い 地域行政や市民団体の活動が積極的 行政のバックアップ
・事前にどういった周知活動をするか?・・・従業員自らがレジ袋をもらわないということを徹底 ポスター 店内放送 チラシ マスコミを利用 シンポジウム
・レジ袋削減で顧客の環境意識は変えることができたか?・・・トレー、過剰包装、無駄な紙の濫用を減らした方がいいのでは?という前向きな指摘をする客が増えてきた
・顧客からのクレームは?説明不足な点を補う。説明することで理解してもらえる
・ミニストップでも可能なのか?・・・可能 by 鈴木氏
コンビニ業界としての統一意見は「有料化反対」単価が低い商品に対して、ほんのわずかでも追加料金をもらうことはできない。
鈴木氏「袋を持ち歩くことが当たり前というライフスタイルを作ることができれば十分に可能。コンビニのメインユーザーの一角である学生(10代)が好みそうなマイバッグを提案することで彼らが持つようになればいいのではないか」
・有料化店舗のレジ袋は、通常の袋と比べてもより高品質。通常の袋の原価2円弱 有料化導入店のレジ袋原価4円
・有料化を導入したことによって発生した問題点・・・クレーム 客離れ
・有料化を導入したことによって発生した意外なメリット・・・レジ係の店員の顧客に対する対応が改善した(顧客のことをより細かく見るようになったため)
・預かり金・・・いまだ十分な額が集まってないので、どのような使い道になるのかは未だ決まっていない。しかし本来の目的から考えて、社会、環境をよくすることに使われるのが妥当だと考える。支払った客に対しても、説明をしっかりすれば大丈夫。
・レジ袋の概念を変えたい
<広報活動>
・マスコミを通じた正しい情報発信が大切
・消費者が求める商品の情報は、消費者の生活に密接に関係していること(例:安心 安全 健康)→トップバリューの方針にも繋がっている
・チラシは最も効果がない。それを見て来店する人は10〜15%ほど。
テレビはやはり不特定多数の人々に情報を伝えるという意味ではもっとも効果的
ネットは情報量豊富だが、やはり環境に余程興味を持った人でなければアクセスしない現状(課題)
・日経エコロジーによると、環境ブランドランキング(日本)全体で3位 専業主婦では2位 ビジネスパーソン5位
しっかり活動してれば評価されるもの。また行政やマスコミから環境活動について真っ先に声がかかる。
・Business Week紙でも評価されている。世界の環境に貢献している企業のなかでもトップレベルになっている。
・環境政策をどこよりも先に実行するトップランナーでなければならない。トップランナーであるからこそ評価される。
・2010年までに世界のトップ企業10位に入ることを目標にしている=グローバル10
環境と経済を両立させることがこの世界トップ10に入るためのキー
今までの延長線上では、いつまで経ってもトップ10に入ることはできない。
ビジネスモデルやプロセスを全て変革していくことで初めてトップ10が見えてくる。
・具体的にどういった活動をしているのかは、店舗で見せることが最も効果的
・商品の選定条件は、13項目に分かれたサプライヤーCoC(取引行動規範)に則っている。
イオンとセブン&アイのPB戦略の違い(委託先メーカーを表示しているか表示していないか)
イオン:表示していない → 厳密な選定基準があることによって安心させている
セブン&アイ:表示している → 表示することによって消費者を安心させる(委託しているのが大手メーカー)
・PBの製造委託先企業と二酸化炭素の削減目標を共有
・CoC基準に合格しているかどうかをチェックするのは、外部監査、内部監査。
・顧客の声を吸い上げるチャネルをできるだけ多く用意する。
<GM>
・売れるジャンル売れないジャンルというよりは、商品自体の魅力の有無。
・イオンが取り扱う商品のなかで、環境に配慮した商品が多いのは食料品 理由:顧客の求める情報(安心・安全・健康)が表示しやすい
逆に衣料品などはこういった情報を反映さえにくい商品
・安定供給ができない商品はやはり置くことができない(大手リテールのジレンマ)例:オーガニックコットンはコットン生産量全体のなかでたった2%
・「基準をクリアしていないメーカーから買わない、そういった商品を置くことはできない」といった現状ではない = 環境配慮商品を優遇しているわけではない。理由:一事業者だけではできない。いまだ社会がそういった環境レベルにない。幅広い顧客ニーズに応えるために選定から漏れた商品を排除することはできない。
・環境が購買基準のひとつにならなくてはならない
<イオンの活動について>
・「イオンで買い物するなら間違いない」と思わせることが目標
・社会的に「環境に配慮しない企業は淘汰される」時代になってきた
・客に理解される、イメージアップが出来るような環境対策でなければ駄目。コスト回収に30年もかかるような環境投資はしない
・イオンは歴史的に社会貢献、環境保護を大事にしてきた。
・環境配慮商品の欠点:売れないものがあるところ。しかし何の商品においても(環境配慮していなくても)100発100中のヒットがあるはずがない。
・いまだに課題は多い。
・イオンほどの小売でないと出来ないことは多くあるが、小さいからこそ出来ることもある。
<レジ袋>
・有料化導入以前インセンティブを変更したことによって、マイバッグ持参率が高まった。(エコ商品あげる→100円分のお買い物券)
・インセンティブを付けても13〜15%に留まっていた持参率→有料化に踏み込むしかなかった。(欧米では有料化が有効な手段であるということが確認されていた)
・消費者調査によって有料化が導入されても、8割の顧客は買い物に使うスーパーを変えない。2割の顧客は変える。実際に二割も減ってしまったら、店は潰れていまう。周知活動を徹底させることによって、1〜2%の現象にとどめている。
・地域団体、行政、メディアといった幅広い団体との協力が必要。
・有料化を実施している店舗の選定理由・・・マイバッグ持参率が高い 地域行政や市民団体の活動が積極的 行政のバックアップ
・事前にどういった周知活動をするか?・・・従業員自らがレジ袋をもらわないということを徹底 ポスター 店内放送 チラシ マスコミを利用 シンポジウム
・レジ袋削減で顧客の環境意識は変えることができたか?・・・トレー、過剰包装、無駄な紙の濫用を減らした方がいいのでは?という前向きな指摘をする客が増えてきた
・顧客からのクレームは?説明不足な点を補う。説明することで理解してもらえる
・ミニストップでも可能なのか?・・・可能 by 鈴木氏
コンビニ業界としての統一意見は「有料化反対」単価が低い商品に対して、ほんのわずかでも追加料金をもらうことはできない。
鈴木氏「袋を持ち歩くことが当たり前というライフスタイルを作ることができれば十分に可能。コンビニのメインユーザーの一角である学生(10代)が好みそうなマイバッグを提案することで彼らが持つようになればいいのではないか」
・有料化店舗のレジ袋は、通常の袋と比べてもより高品質。通常の袋の原価2円弱 有料化導入店のレジ袋原価4円
・有料化を導入したことによって発生した問題点・・・クレーム 客離れ
・有料化を導入したことによって発生した意外なメリット・・・レジ係の店員の顧客に対する対応が改善した(顧客のことをより細かく見るようになったため)
・預かり金・・・いまだ十分な額が集まってないので、どのような使い道になるのかは未だ決まっていない。しかし本来の目的から考えて、社会、環境をよくすることに使われるのが妥当だと考える。支払った客に対しても、説明をしっかりすれば大丈夫。
・レジ袋の概念を変えたい
<広報活動>
・マスコミを通じた正しい情報発信が大切
・消費者が求める商品の情報は、消費者の生活に密接に関係していること(例:安心 安全 健康)→トップバリューの方針にも繋がっている
・チラシは最も効果がない。それを見て来店する人は10〜15%ほど。
テレビはやはり不特定多数の人々に情報を伝えるという意味ではもっとも効果的
ネットは情報量豊富だが、やはり環境に余程興味を持った人でなければアクセスしない現状(課題)
・日経エコロジーによると、環境ブランドランキング(日本)全体で3位 専業主婦では2位 ビジネスパーソン5位
しっかり活動してれば評価されるもの。また行政やマスコミから環境活動について真っ先に声がかかる。
・Business Week紙でも評価されている。世界の環境に貢献している企業のなかでもトップレベルになっている。
・環境政策をどこよりも先に実行するトップランナーでなければならない。トップランナーであるからこそ評価される。
・2010年までに世界のトップ企業10位に入ることを目標にしている=グローバル10
環境と経済を両立させることがこの世界トップ10に入るためのキー
今までの延長線上では、いつまで経ってもトップ10に入ることはできない。
ビジネスモデルやプロセスを全て変革していくことで初めてトップ10が見えてくる。
・具体的にどういった活動をしているのかは、店舗で見せることが最も効果的
・商品の選定条件は、13項目に分かれたサプライヤーCoC(取引行動規範)に則っている。
イオンとセブン&アイのPB戦略の違い(委託先メーカーを表示しているか表示していないか)
イオン:表示していない → 厳密な選定基準があることによって安心させている
セブン&アイ:表示している → 表示することによって消費者を安心させる(委託しているのが大手メーカー)
・PBの製造委託先企業と二酸化炭素の削減目標を共有
・CoC基準に合格しているかどうかをチェックするのは、外部監査、内部監査。
・顧客の声を吸い上げるチャネルをできるだけ多く用意する。
<GM>
・売れるジャンル売れないジャンルというよりは、商品自体の魅力の有無。
・イオンが取り扱う商品のなかで、環境に配慮した商品が多いのは食料品 理由:顧客の求める情報(安心・安全・健康)が表示しやすい
逆に衣料品などはこういった情報を反映さえにくい商品
・安定供給ができない商品はやはり置くことができない(大手リテールのジレンマ)例:オーガニックコットンはコットン生産量全体のなかでたった2%
・「基準をクリアしていないメーカーから買わない、そういった商品を置くことはできない」といった現状ではない = 環境配慮商品を優遇しているわけではない。理由:一事業者だけではできない。いまだ社会がそういった環境レベルにない。幅広い顧客ニーズに応えるために選定から漏れた商品を排除することはできない。
・環境が購買基準のひとつにならなくてはならない
<イオンの活動について>
・「イオンで買い物するなら間違いない」と思わせることが目標
・社会的に「環境に配慮しない企業は淘汰される」時代になってきた
・客に理解される、イメージアップが出来るような環境対策でなければ駄目。コスト回収に30年もかかるような環境投資はしない
・イオンは歴史的に社会貢献、環境保護を大事にしてきた。
・環境配慮商品の欠点:売れないものがあるところ。しかし何の商品においても(環境配慮していなくても)100発100中のヒットがあるはずがない。
・いまだに課題は多い。
・イオンほどの小売でないと出来ないことは多くあるが、小さいからこそ出来ることもある。
宮下です。
お疲れ様ですーーすごいよくまとまってます!上書きするのももったいないので、新規投稿で指摘部分を書きました。
質問ごとに何かしら番号を振った方が質問するときもやりやすいと思うので、つけました。けど段落にしたらみづらい。。
修正・追加検討部分は青文字です。
○レジ袋の削減・有料化について
- レジ袋削減は、お客さまに「レジ袋はなしでよろしいでしょうか」と聞くだけでも効果が出る様に思われます。
なぜあえて、反対意見も出るような強制力のある方法である「有料化」に踏み切られたのですか? - 一部店舗で実施された有料化の結果をどうお考えですか?お客様には好感触でしたか? 有料化に伴って生じた問題点は何ですか?[それをどうやって克服されましたか?] 客足は減りませんでしたか?
- 地域によって客層が違い、レジ袋の有料化による削減が成功しにくい、などはあるのでしょうか?
- レジ袋有料化によってお客様からレジ袋に支払われた金額を、御社では リサイクル推進を始め(orはじめ)とした環境保全活動および地域貢献活動に活用するとAEON環境・社会報告書2007で示されておりますが、この使い方に関して、お客様から「直接的に客に還元するべきだ」などの声は出ませんでしたか?
- レジ袋有料化を実施してみて、例えばお客さまの環境意識の変化など、実際のレジ袋枚数の削減以外に何か変化はありましたか?
- レジ袋有料化のようなお客様に負担を強いるほどの大プロジェクトを行うには、 事前のお客さまへの周知が大切と考えます。 有料化することを、どのように、どのような手法で事前告知されましたか?
- お客様からレジ袋1枚に対して5円頂戴することを納得させるために 工夫されたことはありますか?具体的に教えてください。
- ミニストップのようなコンビニエンスストアでもレジ袋削減を行っていますか? コンビニのようなふらっと立ち寄る型の店舗でレジ袋有料化を行うのは難しいのでしょうか。
○環境に配慮したマーケティング(Green Marketing)について
- 環境配慮商品の中でも、売れているジャンル、売れていないジャンルというものはありますか?
- 環境に配慮していると判断するのにはどのような基準を用いられていますか?
- 環境に配慮した商品や活動の社内における位置付けは、年々どのように推移してこられましたか?
- 特に環境意識に関して、消費者の層や志向などをどのようにリサーチされていますか? また、環境配慮商品に反応するお客様というのはどのような層の方々でしょうか。
- 地域によってエコストアの在り方や具合は変わりますか?変わるとしたらどのように変わるのでしょうか。
- エコストアとして、他のエコストアとどう差をつけていらっしゃいますか?
- 環境に配慮したマーケティング(Green Marketing)の市場が拡大しにくい理由、拡大が阻まれる要因として、 小売業であるイオンさんの立場・経験から、どのようなものがあると思われますか。
- 環境配慮商品の欠点があるとすれば、それは何でしょうか。
- 消費者をコントロールするというと聞こえが悪いのですが、環境に配慮された商品やフェアトレード商品など、 社会の平和を目指すために小売りの側から消費者を刺激して良い商品を購入してもらうことが出来れば、 地域の環境意識を高めることができると考えています。 そこで、売りたいと思う商品をうまく消費者に購入させるコツはありますか?
- 環境への取組みなどからイオン独自に他企業を評価し、取り引き先を選定するなどはされていますか? [実際、この基準に満たない企業は、イオンさんの評価対象企業のうちどれくらいあるのでしょうか?] この際、きちんとした評価基準を設けると多くの企業が基準に満たないため、基準を下げざるを得ないということはありませんか? [この場合、取り引き先の企業に基準のクリアを促す働きかけはされていますか?] [また、それにより取り引き先の意識を変えられました実例はありますか?]
- イオンさんほどの規模や資金がない小売企業の場合、 「環境に配慮したマーケティング(Green Marketing)」を行うのに不利になる点は何でしょうか?
○AEONの活動について
- 「AEON環境・社会報告書2007」を拝見させていただきました。 環境や地域、品質、安全などのためにこれだけ様々な活動をされているご経験をお持ちのイオンさんでは、 小売業の側から消費者の意識を変えていく際、特に有効なやり方はどのようなものとお考えでしょうか。
- これらの活動についての評価はどのように行っていらっしゃいますか? (自己評価・外部コンサルティング・株価などが考えられます)
- 私たちは、イオンさんのような企業がリードして、環境意識を高める方向に社会を引っ張っていくことが可能と考えます。 社会の環境意識を一般レベルからどの程度のレベルまで上げる事を目指されていますか?
- 店頭の意見箱やWEB、メールや電話などでお客様の意見や要望を集めていらっしゃるとのことですが、 意見や要望、不満などをためたままのお客様もいらっしゃると思います。 そのようなお客様の意見を引き出せる、そんな可能性のあるやり方はあるのでしょうか。
- グローバル10において、これだけ環境に配慮することは邪魔にならないのですか?
- 企業利益と環境配慮のバランスでは、どちらを優先されていますか? また、その理由をお聞かせいただけますか。
- これほどに「環境配慮」を経営の全面に打ち出すことに関して、膨大なスタッフをどのように納得させたのですか? また、スタッフ自身の環境意識の向上という面で、実際に何か取り組んでいることはありますか?
- 環境に対して小売でこれだけのことをしていて、それでもまだ足りないところがあると思われますか? また、環境へのアプローチに関して、努力しても小売という立場での限界はありますか?
○広報・周知の方法について
- 普段イオンを利用されていない方も、イオンが環境や地域に配慮した取組みをこれだけ行っているとわかれば イオンを積極的に利用するようになるかもしれません。 このような方々に対して、イオンがこれだけの取組みを行っていることをどのように伝えようとしていらっしゃいますか?
- 消費者が反応しやすかったり、求めている情報とはどのようなものでしょうか。(全般的に+エコに限って)
- イオンさんの経験から、小売が消費者に情報提供する際、特に有効な提供方法は何だと思われますか?
これからバイトいってきます。23時に終わります。
メール本文のつもりで。
[]はメールには書かずに本番突っ込む内容
○レジ袋の削減・有料化について
・レジ袋削減は、お客さまに「レジ袋はなしでよろしいでしょうか」と聞くだけでも効果が出ます。
なぜあえて、反対意見も出るような強制力のある方法である「有料化」に踏み切られたのですか?
・一部店舗で実施された有料化の結果をどうお考えですか?お客様には好感触でしたか?
有料化に伴って生じた問題点は何ですか?[それをどうやって克服されましたか?]
客足は減りませんでしたか?
・地域によって客層が違い、レジ袋の有料化による削減が成功しにくい、などはあるのでしょうか?
・有料化によってお客様からレジ袋に支払われた金額を、御社では
リサイクル推進を初めとした環境保全活動および地域貢献活動に活用すると言われています。
この使い方に関して、お客様から「直接的に客に還元するべきだ」などの声は出ませんでしたか?
・有料化を実施してみて、例えばお客さまの環境意識の変化など、
実際のレジ袋枚数の削減以外に何か変化はありましたか?
・レジ袋有料化のようなお客様に負担を強いるほどの大プロジェクトを行うには、
事前のお客さまへの周知が大切と考えます。
有料化することを、どのように、どのような手法で事前告知されましたか?
・お客様からレジ袋1枚に対して5円頂戴することを納得させるために
工夫されたことはありますか?具体的に教えてください。
・ミニストップのようなコンビニエンスストアでもレジ袋削減を行っていますか?
コンビニのようなふらっと立ち寄る型の店舗でレジ袋有料化を行うのは難しいのでしょうか。
また、なぜ難しいのでしょうか。
○環境に配慮したマーケティング(Green Marketing)について
・環境配慮商品の中でも、売れているジャンル、売れていないジャンルはありますか?
・環境に配慮していると判断するのにはどのような基準を用いられていますか?
・環境に配慮した商品や活動の社内における位置付けは、年々どのように推移してこられましたか?
・特に環境意識に関して、消費者の層や志向などをどのようにリサーチされていますか?
また、環境配慮商品に反応するお客様というのはどのような層の方々でしょうか。
・地域によってエコストアの在り方や具合は変わりますか?変わるとしたらどのように変わるのでしょうか。
・エコストアとして、他のエコストアとどう差をつけていらっしゃいますか?
・環境に配慮したマーケティング(Green Marketing)の市場が拡大しにくい理由、拡大が阻まれる要因として、
小売業であるイオンさんの立場・経験から、どのようなものがあると思われますか。
・環境配慮商品の欠点は何でしょうか。
・消費者をコントロールするというと聞こえが悪いのですが、環境に配慮された商品やフェアトレード商品など、
社会の平和を目指すために小売りの側から消費者を刺激して良い商品を購入してもらうことが出来れば、
地域の環境意識を高めることができると考えています。
そこで、売りたいと思う商品をうまく消費者に購入させるこつはありますか?
・環境への取組みなどからイオン独自に他企業を評価し、取り引き先を選定するなどはされていますか?
[実際、この基準に満たない企業は、イオンさんの評価対象企業のうちどれくらいあるのでしょうか?]
この際、きちんとした評価基準を設けると多くの企業が基準に満たないため、基準を下げざるを得ないということはありませんか?
[この場合、取り引き先の企業に基準のクリアを促す働きかけはされていますか?]
[また、それにより取り引き先の意識を変えられました実例はありますか?]
・イオンさんほどの規模や資金がない小売の場合、
「環境に配慮したマーケティング(Green Marketing)」を行うのに不利になる点は何でしょうか?
○AEONの活動について
・「AEON環境・社会報告書2007」を拝見させていただきました。
環境や地域、品質、安全などのためにこれだけ様々な活動をされているご経験をお持ちのイオンさんでは、
小売業の側から消費者の意識を変えていく際、特に有効なやり方はどのようなものとお考えでしょうか。
・これらの活動についての評価はどのように行っていらっしゃいますか?
(自己評価・外部コンサルティング・株価などが考えられます)
・私たちは、イオンさんのような企業がリードして、環境意識を高める方向に社会を引っ張っていくことが可能と考えます。
社会の環境意識の一般レベルからどれくらいか先のレベルを目指されていますか?
・店頭の意見箱やWEB、メールや電話などでお客様の意見や要望を集めていらっしゃるとのことですが、
意見や要望、不満などをためたままのお客様もいらっしゃると思います。
そのようなお客様の意見を引き出せる、そんな可能性のあるやり方はあるのでしょうか。
・グローバル10において、これだけ環境に配慮することは邪魔にならないのですか?
・企業利益と環境配慮のバランスでは、どちらを優先されていますか?
また、その理由をお聞かせいただけますか。
・これほどに「環境配慮」を経営の全面に打ち出すことに関して、膨大なスタッフをどのように納得させたのですか?
・環境に対して小売でこれだけのことをしていて、それでもまだ足りないところがあると思われますか?
また、環境へのアプローチに関して、努力しても小売という立場での限界はありますか?
○広報・周知の方法について
・習慣上イオンを利用されない方も、イオンが環境や地域に配慮した取組みをこれだけ行っているとわかれば
イオンを積極的に利用するようになるかもしれません。
このような方々に対して、イオンがこれだけの取組みを行っていることをどのように伝えようとしていらっしゃいますか?
・消費者が反応しやすかったり、求めている情報とはどのようなものでしょうか。(全般的に+エコに限って)
・イオンさんの経験から、小売が消費者に情報提供する際、特に有効な提供方法は何だと思われますか?
----------------------------------------------------------------------
カットした質問
・業界上位としての社会への使命はどのようなものだとお考えですか?
→報告書の理念「平和・人間・地域」とちとかぶるかなと考えたため
・環境配慮の風潮に伴い、オリジナルブランド「トップバリュ」以外の一般の商品価格は上がっていますか?
→一般商品の価格設定者はその企業の人間なので、わざわざ価格を上げないだろうと思ったから
上がるなら外部から環境税がかかるなどでしか無理なのかなぁって
あややでした。
[]はメールには書かずに本番突っ込む内容
○レジ袋の削減・有料化について
・レジ袋削減は、お客さまに「レジ袋はなしでよろしいでしょうか」と聞くだけでも効果が出ます。
なぜあえて、反対意見も出るような強制力のある方法である「有料化」に踏み切られたのですか?
・一部店舗で実施された有料化の結果をどうお考えですか?お客様には好感触でしたか?
有料化に伴って生じた問題点は何ですか?[それをどうやって克服されましたか?]
客足は減りませんでしたか?
・地域によって客層が違い、レジ袋の有料化による削減が成功しにくい、などはあるのでしょうか?
・有料化によってお客様からレジ袋に支払われた金額を、御社では
リサイクル推進を初めとした環境保全活動および地域貢献活動に活用すると言われています。
この使い方に関して、お客様から「直接的に客に還元するべきだ」などの声は出ませんでしたか?
・有料化を実施してみて、例えばお客さまの環境意識の変化など、
実際のレジ袋枚数の削減以外に何か変化はありましたか?
・レジ袋有料化のようなお客様に負担を強いるほどの大プロジェクトを行うには、
事前のお客さまへの周知が大切と考えます。
有料化することを、どのように、どのような手法で事前告知されましたか?
・お客様からレジ袋1枚に対して5円頂戴することを納得させるために
工夫されたことはありますか?具体的に教えてください。
・ミニストップのようなコンビニエンスストアでもレジ袋削減を行っていますか?
コンビニのようなふらっと立ち寄る型の店舗でレジ袋有料化を行うのは難しいのでしょうか。
また、なぜ難しいのでしょうか。
○環境に配慮したマーケティング(Green Marketing)について
・環境配慮商品の中でも、売れているジャンル、売れていないジャンルはありますか?
・環境に配慮していると判断するのにはどのような基準を用いられていますか?
・環境に配慮した商品や活動の社内における位置付けは、年々どのように推移してこられましたか?
・特に環境意識に関して、消費者の層や志向などをどのようにリサーチされていますか?
また、環境配慮商品に反応するお客様というのはどのような層の方々でしょうか。
・地域によってエコストアの在り方や具合は変わりますか?変わるとしたらどのように変わるのでしょうか。
・エコストアとして、他のエコストアとどう差をつけていらっしゃいますか?
・環境に配慮したマーケティング(Green Marketing)の市場が拡大しにくい理由、拡大が阻まれる要因として、
小売業であるイオンさんの立場・経験から、どのようなものがあると思われますか。
・環境配慮商品の欠点は何でしょうか。
・消費者をコントロールするというと聞こえが悪いのですが、環境に配慮された商品やフェアトレード商品など、
社会の平和を目指すために小売りの側から消費者を刺激して良い商品を購入してもらうことが出来れば、
地域の環境意識を高めることができると考えています。
そこで、売りたいと思う商品をうまく消費者に購入させるこつはありますか?
・環境への取組みなどからイオン独自に他企業を評価し、取り引き先を選定するなどはされていますか?
[実際、この基準に満たない企業は、イオンさんの評価対象企業のうちどれくらいあるのでしょうか?]
この際、きちんとした評価基準を設けると多くの企業が基準に満たないため、基準を下げざるを得ないということはありませんか?
[この場合、取り引き先の企業に基準のクリアを促す働きかけはされていますか?]
[また、それにより取り引き先の意識を変えられました実例はありますか?]
・イオンさんほどの規模や資金がない小売の場合、
「環境に配慮したマーケティング(Green Marketing)」を行うのに不利になる点は何でしょうか?
○AEONの活動について
・「AEON環境・社会報告書2007」を拝見させていただきました。
環境や地域、品質、安全などのためにこれだけ様々な活動をされているご経験をお持ちのイオンさんでは、
小売業の側から消費者の意識を変えていく際、特に有効なやり方はどのようなものとお考えでしょうか。
・これらの活動についての評価はどのように行っていらっしゃいますか?
(自己評価・外部コンサルティング・株価などが考えられます)
・私たちは、イオンさんのような企業がリードして、環境意識を高める方向に社会を引っ張っていくことが可能と考えます。
社会の環境意識の一般レベルからどれくらいか先のレベルを目指されていますか?
・店頭の意見箱やWEB、メールや電話などでお客様の意見や要望を集めていらっしゃるとのことですが、
意見や要望、不満などをためたままのお客様もいらっしゃると思います。
そのようなお客様の意見を引き出せる、そんな可能性のあるやり方はあるのでしょうか。
・グローバル10において、これだけ環境に配慮することは邪魔にならないのですか?
・企業利益と環境配慮のバランスでは、どちらを優先されていますか?
また、その理由をお聞かせいただけますか。
・これほどに「環境配慮」を経営の全面に打ち出すことに関して、膨大なスタッフをどのように納得させたのですか?
・環境に対して小売でこれだけのことをしていて、それでもまだ足りないところがあると思われますか?
また、環境へのアプローチに関して、努力しても小売という立場での限界はありますか?
○広報・周知の方法について
・習慣上イオンを利用されない方も、イオンが環境や地域に配慮した取組みをこれだけ行っているとわかれば
イオンを積極的に利用するようになるかもしれません。
このような方々に対して、イオンがこれだけの取組みを行っていることをどのように伝えようとしていらっしゃいますか?
・消費者が反応しやすかったり、求めている情報とはどのようなものでしょうか。(全般的に+エコに限って)
・イオンさんの経験から、小売が消費者に情報提供する際、特に有効な提供方法は何だと思われますか?
----------------------------------------------------------------------
カットした質問
・業界上位としての社会への使命はどのようなものだとお考えですか?
→報告書の理念「平和・人間・地域」とちとかぶるかなと考えたため
・環境配慮の風潮に伴い、オリジナルブランド「トップバリュ」以外の一般の商品価格は上がっていますか?
→一般商品の価格設定者はその企業の人間なので、わざわざ価格を上げないだろうと思ったから
上がるなら外部から環境税がかかるなどでしか無理なのかなぁって
あややでした。
イオン環境/社会報告書2006の読み込み
・各項目に付いてまとめる
・報告書で解消された疑問はなにか?
・報告書で解消されなかった疑問は何か?
・新たに出てきた疑問はなにか?
・プロジェクトにいかせそうなことはないか?
・自分たちの研究プロジェクトについてのアドバイスを考えてくる。
これらを気にして読み込んでください。
http://www.art-energy.co.jp/yoshiro/artconse.html
アートエナジーという、地球環境問題を重視したマーケティングコンサルタント会社があります。グリーンマーケティングを扱っているので、後々ヒアリングに行けたらすごく良いのではと思います!
ひとまず報告まで。じぇんぬ
アートエナジーという、地球環境問題を重視したマーケティングコンサルタント会社があります。グリーンマーケティングを扱っているので、後々ヒアリングに行けたらすごく良いのではと思います!
ひとまず報告まで。じぇんぬ
■質問事項
・ 商品選定基準
・ “環境配慮”ということを認識して入れるのか?
・ 何で環境配慮商品を置いているのか?
・ 売れているジャンル、売れていないジャンル
・ 環境配慮を名乗ることができる基準とは?
・ ウェブを見ている人の数は?
・ イオンに行かない人にどうやって伝えていくか?
・ 消費者リサーチの方法(消費者の層をどう分析しているか?)
特にどんな情報を重視しているか?
・ エリアによってエコストアの具合は変わるか?
・ GreenMarketing市場の拡大しない理由と、阻む要因
・ 環境配慮商品の欠点、価格とのバランス
・ どんなことをメーカーからアピールされるのか
・ 消費者が反応しやすい、求めている情報
・ 売りたい商品を売るコツ←消費者のコントロール?
・ エコプロダクトに反応する客層⇒実際のターゲット
・ レジ0に対する消費者の反応
・ エコストアの基準
・ 流通によって消費者意識を変えることは可能か?
・ 経済と環境のポジティブな両立は可能か?
・ エコプロダクツや環境に配慮した活動の社内における位置づけ
⇒活動後の評価はどのように行っているのか?
・自己評価 ・外部によるコンサル ・株価
・小売からメーカー(生産者)に対する意識を変えることはできるか?
・ 自分たちの研究に対するアドバイス←質問事項を考える
・ 商品選定基準
・ “環境配慮”ということを認識して入れるのか?
・ 何で環境配慮商品を置いているのか?
・ 売れているジャンル、売れていないジャンル
・ 環境配慮を名乗ることができる基準とは?
・ ウェブを見ている人の数は?
・ イオンに行かない人にどうやって伝えていくか?
・ 消費者リサーチの方法(消費者の層をどう分析しているか?)
特にどんな情報を重視しているか?
・ エリアによってエコストアの具合は変わるか?
・ GreenMarketing市場の拡大しない理由と、阻む要因
・ 環境配慮商品の欠点、価格とのバランス
・ どんなことをメーカーからアピールされるのか
・ 消費者が反応しやすい、求めている情報
・ 売りたい商品を売るコツ←消費者のコントロール?
・ エコプロダクトに反応する客層⇒実際のターゲット
・ レジ0に対する消費者の反応
・ エコストアの基準
・ 流通によって消費者意識を変えることは可能か?
・ 経済と環境のポジティブな両立は可能か?
・ エコプロダクツや環境に配慮した活動の社内における位置づけ
⇒活動後の評価はどのように行っているのか?
・自己評価 ・外部によるコンサル ・株価
・小売からメーカー(生産者)に対する意識を変えることはできるか?
・ 自分たちの研究に対するアドバイス←質問事項を考える



